オフィスソリューション

 

複合機:特殊用紙印刷

東芝カラー複合機は、特殊用紙印刷に対応!
選択の幅が広がり、欲しいツールをすぐに作れます!

サンプルデータを活用したり、オリジナルデザインを作成した後は、通常のプリントと同様の印刷手順で、簡単に出力できます。
エコクリスタル長尺用紙印刷ムービーはこちら >>

耐水紙、耐水シール、クリアホルダー、特殊加工紙、LEDパネル用フィルムなど、さまざまな種類・サイズの用紙に対応しています。

急に必要になった時でも、すばやく、無駄なく作成できます。

自社内で作成できるので、リーズナブルに仕上げられます。

 

カラー複合機:e-STUDIO2505AC/3505AC/4505AC/5005AC

使いやすさを追求したスタンダードモデル


※写真はオプションを装着した状態です。

本体希望価格 連続速度(A4ヨコ)
e-STUDIO5005AC 2,300,000円(税別) カラー50枚/分 モノクロ50枚/分
e-STUDIO4505AC 2,090,000円(税別) カラー45枚/分 モノクロ45枚/分
e-STUDIO3505AC 1,690,000円(税別) カラー35枚/分 モノクロ35枚/分
e-STUDIO2505AC 1,290,000円(税別) カラー25枚/分 モノクロ25枚/分

 

モノクロ複合機:e-STUDIO2508A/3508A/4508A/5008A

業務効率のオーダーに応えるモノクロ


※写真はオプションを装着した状態です。

本体希望価格 連続速度(A4ヨコ)
e-STUDIO5008A 1,490,000円(税別) モノクロ50枚/分
e-STUDIO4508A 1,200,000円(税別) モノクロ45枚/分
e-STUDIO3508A 1,080,000円(税別) モノクロ35枚/分
e-STUDIO2508A 740,000円(税別) モノクロ25枚/分

 

LOOPS

役目の終わった用紙は、「廃棄」ではなく「消して再利用」へ。
ペーパーリユースのLoopsに 「残す印刷」を加えたハイブリッド複合機

紙は必要不可欠な存在である反面、その削減も常に求められています。
そこで私たちは「消す」発想に着目しました。一度印刷したら「保管」か「廃棄」かだった選択肢に「消す」を加えることで、印刷した紙の再利用ができるようになりました。
利用シーンに合わせて「残す印刷は黒」「消す印刷はブルー」が選べます。
ペーパーリユースを可能にしたLoopsは、新発想のハイブリッド複合機です。

 

消す・電子化する

ブルー印刷を消して、用紙をリユース
消色装置では、ブルーで印刷した用紙を両面同時に消色できます。消色した用紙は、複合機本体で繰り返し印刷に使用でき、1枚のコピー用紙を5回~10回程度*ご使用いただけます。


※用紙の利用状況により、使用回数が異なります。

消色時に自動スキャンで電子文書化
消色と同時にスキャンが可能です。スキャンしたデータはPDFなどにデータ化でき、USBメモリやネットワーク経由でサーバーに保存できます。

 

分別する

自動分別でらくらくリユース
リユースできる紙と、リジェクトされる紙を自動分別し、カセットにそれぞれ分けて排出させることができます。
1枚1枚チェックする必要がなく、分別の手間とムダを減らせます。消せない書込みがされている、紙詰まりしそうな折れがある、あらかじめ設定した再利用回数に達したなど、様々な理由でリユースできない紙を自動で判断しています。

 

Loops LP35/LP45/LP50

「消せる青」「残せる黒」選べるハイブリッド複合機


※写真はオプションを装着した状態です。

本体希望価格 連続速度(A4ヨコ)
Loops LP50 1,550,000円(税別) 白黒50枚/分 ブルー35枚/分
Loops LP45 1,260,000円(税別) 白黒45枚/分 ブルー35枚/分
Loops LP35 1,140,000円(税別) 白黒35枚/分 ブルー35枚/分
Loops RD301
(消色装置)
300,000円(税別)